黒カビを元から断つ!
確実性と安全性のカビ除去BAN system
BAN systemとは
BAN systemの特長
黒カビ胞子の顕微鏡写真
黒カビの繁殖の仕組みのアニメーション
BAN systemは、カビの菌糸や中心の菌核までに作用する専用薬剤を使用したプロ専用のカビ除去施工システムです。
市販のカビ取り剤では届かない建材内部のカビ菌にも届き、素材や素地を傷めずにカビ除去が可能です。
- カビ菌核まで除去
- 素材を傷めない施工と薬剤
- 短時間施工が可能
- 高所天井にも対応
- 食品工場などの衛生施設でも施工可能
- 臭いがキツくない
高い天井へのカビ除去施工の様子
スーパーマーケット様、広範囲の天井の黒カビの除去施工のビフォーアフター
BAN systemはブラシで強くこする必要がなく、建材や素材・素地へのダメージも抑えられます。
B詳しく知りたい方は「対応箇所と素材」のページへ
また、店舗や工場の営業に配慮し、営業時間外や、深夜・早朝の施工もにも対応できますので、お気軽にご相談ください。
市販のカビとり剤との違い
市販の塩素系カビ取りスプレーや次亜塩素系ナトリウム溶液でカビの箇所を拭き取ると、一時的にカビは消えたように見えます。
しかし多くの場合、
・建材内部の菌糸
・カビの菌核
が残っているため再びカビが発生します。
BAN systemなら、タンパク質でできたカビの細胞壁を壊し、菌核まで作用するため根本的なカビ除去が可能です。
除菌効果について
BAN systemは、黒カビ・青カビの除去に加え、レジオネラ菌・黄色ブドウ球菌・大腸菌などの除菌効果も確認。
病院・医療施設・介護施設・飲食店厨房など衛生管理が求められている施設でも使われています。
安全性について
BAN systemは、食品工場・医療施設・飲食店など衛生管理が求められる現場でも使用されている施工専用システムです。
刺激臭を抑えながら、素材や建材へのダメージにも配慮した施工を行います。
カビ放置が危険なわけ
カビは見た目の問題だけではなく、施設運営において様々なリスクを引き起こします。
特に食品工場・スーパーマーケット・商業施設などでは、衛生管理の観点から重大な問題となります。
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異物混入のリスク
- カビの胞子が空気中に拡散し、製品や食品へ混入する可能性があります。また、天井や高所から落下する「落下菌」として作業エリアに影響を及ぼすケースもあります。
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衛生監査・指摘の対象
- カビの発生は、HACCPや各種衛生監査において指摘対象となるケースが多く、改善対応が求められます。
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クレーム・ブランド毀損
- 目に見えるカビは、利用者や取引先に不安を与え、信頼低下やクレームの原因となります。
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作業環境の悪化
- カビ臭や胞子の拡散により、従業員の作業環境悪化や衛生意識の低下につながる場合があります。